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鈴屋金物株式会社
金属工事業 建築金物販売施工
アルミ、 ステンレス、スティール製作金物設計販売施工

〒984−0012 仙台市若林区六丁の目中町21の5
TEL:022−390−7577
代表取締役鈴木誠一

これからの時代は、私たちで創る。
ビル、住宅のSYSTEM ORGANIZER。

仙台圏トップクラスの実力で、二十一世紀へチャレンジ!
建築金物業界は、ビルを建設するゼネコンとアルミステンレス、スチール等の金属建材
メーカーとの接点に位置し、建物の基本設計を基にした建材の選定から始まり、積算、設計、
施工までを一貫して行う仕事。
釘、ビスからアルミ製エントランス化粧幕板まで、取り扱い商品は、五万種にも及び、その
ほとんどがオーダーメイドの商品である。
単なる流通業にとどまらず、建築についての深い知識、新しい時代の流行を見極める感性、
そして創造的な発想が必要とされる仕事。
鈴屋金物はこの建築金物業界において東北圏でもトップクラスの実力を誇り、全国的にも有数
の企業としてビル、住宅のオーガナイザーとして、重要な社会的使命を担っている。
現在も大手や地元の建設会社を主な取引先とし、常時、200〜300もの建築現場が同時
進行している。
二十一世紀へ向けて、OA化の充実。
鈴屋金物は二十一世紀のビジネスに不可欠なOA化整備した。
受発注と経理処理のコンピュータ化を始め、キャドによる設計施工、施工図面の光ファイル管理、
自社のホームページの開設など、過去のソフトを無駄無く有効に活用し、創造的仕事に常に挑戦
している。
社長の鈴木誠一氏は今年五十歳。(仕事が奥深いので、やる気のある人には間違いなく魅力を
感じられる創造的な仕事です。若い人といい仕事をしながら業界を引き上げるような会社にしたい。)
と熱い思いを語る。
アフターファイブや休日はジャズグループビバップスのメンバーとして精力的に活動する
という一面をも持っている。

会社概要 /代表者/代表取締役 鈴木誠一 略歴 (Profile)/昭和26年、仙台市生まれ、木町通り小学校仙台二中、昭和45年、仙台二高卒業、 昭和49年、早稲田大学商学部卒業、早稲田大学商学部大学院修士課程卒業、(マーケテイング専攻)修了。 /昭和51年、児玉金物鞄社、昭和53年、鈴屋金物鞄社、昭和55年、鈴屋金物叶齧ア取締役就任、 平成4年、鈴屋金物椛纒\取締役社長就任。 趣味 /ジャズ演奏(テナーサックス)、ラグビー、読書、ホームページ作り。 モットー /あなたとの出会いを大切にします。完全燃焼、万象我師。 企業理念 /私たちは、快適な住まいと、暮らしの創造を実現致します。 地球と人間にやさしい快適な都市空間の創造をめざします。 建設文化の社会的使命を全うし、誇りを持って、地域社会 への貢献を果たします。 主要役員 /鈴木誠一、鈴木健二、鈴木俊明。 主要施工実績 /宮城県庁、青葉区役所、宮城野区役所、仙台市立病院、社会保険病院、 /東北学院大学泉校、宮城学院大学、仙台サンプラザ、サンピア仙台、鹿島台老人ホーム、 仙台空港、金成庁舎、山形駅ビル、他公共施設、マンション、オフィスビル等多数。 取引銀行 /七十七(二日町)三井住友(仙台)三菱信託銀行(仙台)、宮城第一信用金庫(本店)、 募集要項 職種 /営業、設計、配送、経理、店頭販売。 勤務時間 /8:10〜17:10 休日、休暇/土曜、日曜、祝日、リフレシュ1週間休暇(年1回)、 年末年始休暇、夏期休暇、年次有給休暇(年1回)、慶弔費。 給与 /基本給130,000円〜200,000円(職種によって異なる) 待遇 /昇給年1回(4月)、賞与年2回(8月、12月)、 諸手当て(勤務、業績、結婚、通勤) 福利厚生 /健康、厚生年金、雇用、労災保険、退職金共済、社員旅行(年1回)、 月1回レクリエーション(ソフトボール、釣り、ゴルフ、麻雀、 カラオケ大会等)、オーナーズビラ(保養施設)所有、 スポーツクラブ施設メンバー。 交通 / 仕事内容 営業/建築現場訪問、建設会社打合せ、商品手配 設計/製作金物設計 配送/建築現場への商品の配送 販売/建築資材の販売 経理/売掛金コンピューター入力、請求書作成 プロフィール 創業 昭和21年1月1日 設立 昭和25年6月3日 資本金 1000万円 社員数 20名 年商 10億円 平均年齢 30歳 事業内容 金属工事業、 建築金物の販売、 ステンレス、アルミ、スチール製作金物の設計販売施工 厨房機器設計販売施工 事業所 仙台市若林区六丁目の中町21の5 主要納入先 鹿島建設大林組竹中工務店熊谷組錢高組戸田建設安藤建設三井住友建設仙建工業、 橋本、深松組奥田建設阿部建設仙台土木建築工業 他中央ゼネコン、地場ゼネコン数十社。 沿革 昭和25年6月3日、鈴屋金物店を設立。当初は、家庭金物を取り扱うが、都市化 の進展に伴い建築金物が中心となり現在の業態を確立。 鈴屋金物株式会社 〒984−0012 仙台市若林区六丁の目中町21の5 TEL:390−7577 FAX:390−7544、FAX:390−7558 http://www.suzuya-k.co.jp/ s@suzuya-k.co.jp
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