芳賀阜子氏 さわやかに生きる為には、自然のままに、あるがままに生きる。 人の話をよく聞いて、無になって考える。勘とヒラメキを大事にする。 子供の頃に思い描いた夢を抱く心を忘れない。こうありたい、こう したいと思う事をわくわくしながら行動に移していく。 未知の扉を一枚、一枚開いていき、今日、どういう人にお会いするか、 どういう事柄を経験するか、期待を持って楽しんで生活する。 自然治癒力を高めるために、気持を若々しく保ち、大いなる好奇心を 持って今を楽しむ。