東京6大学校友の会、趣旨
(神宮の青春を胸に)

親睦、 かつて青春のひととき、神宮球場に通い声の限りエールを
送りあった者たちが、縁あって今この仙台(宮城)の地で
毎日を懸命に生きている。出身大学は違っても、共通の
想いを持つ者たちが集い、語り合って親睦を図りたい。

交流、 会合に出席した各大学の出身者が互いに紹介しあうことで、
それぞれの校友会の会員増強に資する。またスポーツその他
を共に行うことで、OB、OG交流の輪を広める。さらに、
これらの集まりに在校の学生を参加せしめて、六大学の
学生同士の交流を促す。

情報交換、東京六大学出身者が、親睦、交流を深め、広げることにより、
地域経済、企業経営に関する情報交換をリアルタイムに
行い、仙台(宮城)の経済、社会の活性化に役立ちたい。

なお、これらの活動は、政治とはいっさい無縁のものである。